エルム中央交通

カテゴリ: 京阪電鉄

続きです。

萱島にてバシバシ記録。

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前面の影が抜けるのは16時半過ぎてから。

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2200系最後のガイコツテールである2225F。
5000系の廃車が先に進みそうなので、もうしばらくは活躍してくれそうです。

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数年前からLED幕化された編成が登場しているものの、まだ幕車が残存している6000系。

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そして2600系のガイコツテール。

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8000系にも知らない間にLED幕化の波が。
SS125で止まります。

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こちらは正面窓が2段になっています。
3本ガイコツが撮れたので満足です。



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同業が減りません。
どうやら臨時特急の中之島行きが狙いの様子。
13000の特急運用は確かに珍しいですが…

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それより3000の洛楽が撮りたかった。

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次第に影落ちが。

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少数派の9000系を撮って撤収。

また行きたいと思います。

10連休の貴重な晴れだった5/4に、京阪の撮影へ行きました。 2016年5月を最後に撮影から遠ざかっていましたが、その間に日中の前照灯点灯が義務化されたり、8000系にプレミアムカーが入ったりと色々と変化が。

そして何よりこの会社のヘッドマークのセンスの良さはピカイチ。
掲出対象となるのは8000系全編成。


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まずは令和のHM。出町柳方に掲出。

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こちらは洛楽とダブルのHM。
ノンストップ、令和、洛楽と、情報量が多いです。

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西三荘と並んで午前の有名撮影地である大和田にて。

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8000系トップナンバー。
ここは被りも少なくキャパもあるので撮りやすいです。

次は平成のHMを狙いました。

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光善寺ストにて。直線で午後順光のところを探すとここに行きつきました。

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2200系を撮って萱島へ移動。

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立ち位置に苦戦。
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3000系は液晶で鳩マークを掲出するようになったのですがそれも初撮影。

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続く




先週、京阪大津線、京津線を撮影してきました。

天気は全く気にせず撮りましたが、
京阪グループながら旧塗装のまま残っていたこの路線も、塗装変更されるということで、行かないわけにはいきません。

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撮影は浜大津です。
まずは、80型復刻塗装の701-702編成。

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近江神宮前行きの603-604編成。
最近まで特急色でしたが、通常塗装に戻され、そしてまた新塗装に変わろうとしています。
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浜大津駅を出る京津線800形。
地下鉄直通、山越えもこなす、優れもの。

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派手なラッピング車両とすれ違い。
新旧並びは見れませんでした。

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新塗装。車内もリニューアルされました。

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併用軌道より専用軌道が多い。

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80型塗装が戻ってきました。


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800形も新塗装が出始めているので記録。


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車通りが多く撮影が難しかったです。

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3月にダイヤ改正を行い、そこで駅名が4つも変わるので、撮っておきました。
まさに変革の時を迎えています。

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幸い、新塗装はこの日はお休みでした。

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三井寺の力餅を横目に通過する800形。


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以上です。



京阪の撮影報告の続きです。
寝屋川市である程度撮った後、大和田へ移動しました。

ここは、複々線区間で超が付くほど有名撮影地。同業が10人は来ました。

ここで、行楽シーズンに運転されるノンストップ快速特急洛楽を狙います。

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6000系幕車。

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1本目、8008編成が充当。
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1500系による急行。
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寝屋川市でも撮影した5554編成。

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ガイコツテールと言われている2600系。
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6000系LED車。

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2本目、8009編成。
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2200系の急行。
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7200系。
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7202編成。

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はい3本目。

続く

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