エルム中央交通

2019年01月

山梨交通の写真です。

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敷島営業所での撮影を終え、次なる目的地は…


道の駅ふじかわです。中部横断自動車道に隣接しているので実質SA・PAみたいなものです。

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普段入れないヘリポートスペースでの撮影会が行われました。


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鰍沢営業所に行くことが分かっていたのでこの幕が。

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また、ここの道の駅の建物は地元に残る貴重な建物をイメージしているため、レトロなモノコックとマッチします。
奥には八ヶ岳も。

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エンジンルーム。

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車内もようやく撮れました。

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終了が近くなると構内走行。


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次は鰍沢営業所、狭いスペースをどう活用するのかが注目されましたが…

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なんとモノコックは早々に退散。

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それもそのはず、今や貴重なP-LV314Kがいるからです。
バンパーや車内もきれいに保たれています。

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幕回しも実施され、なぜか英字のスクールバス幕等いろいろ見れました。

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こちらも貴重なP代。

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そして山交タウンコーチ時代も撮影していたC713を撮影。



予定ではこれで終わりでしたがなんと

山梨交通電車線の廃線跡近くに鎮座する、元江ノ電801号車とコラボが実現しました!
この801号車は以前も撮影しており、ドアステッカーに「藤沢市民会館」の文字が残っていますが…



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これは来年も参加せねば…


今日は路線バスの貸切撮影ツアーに初参加。


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その前に前座…U-LR332J、C659です。
山梨交通の撮影は2017年以来久々となりましたが、CNGが大幅に消えても、この旧塗装は健在です。

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こちらが前回の写真。有名案件だったLV832が消え、国際興業から移籍したCNG車は全廃。
そして真ん中の山交タウンコーチは昨年10月山梨交通へ吸収合併されました。

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お目当てのツアーの集合時間に。
今回は昨年に引き続き開催されたモノコックバス記念撮影ツアー。

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まずは山梨交通の最大の営業所、敷島営業所へ。

歴代の路線バスがずらりと並びました。


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そのすぐ近くにあった京王RNの方が気になりましたけど…
甲斐の地にも京王が嫁いでいたとは知りませんでした。

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やっぱり晴れやすい1月の開催日を選択して正解でした。

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並びを撮れたところで、単体での撮影に切り替わりました。

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参加者に強力なお方がいたおかげで昔のサボ、幕が再現されました。

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甲府駅前で撮影したC659の同型です。バイオディーゼル専用車だった名残で、塗装が異なっています。

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側面幕は、布。

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埼玉県民にとってはこちらの順光撮影も欠かせません。
いまだ勢力を保っている国際興業U-LV324K。
本当はリフト付きのC766を撮りたかったんですが…またの機会です。



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北村ボディのTSD40。
びっくりするぐらい綺麗な状態で保たれています。

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試乗も出来ました。

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参加者のリクエストにより自社発注ガーラの05年式が登場。
何だかんだ撮らないといけないのでいい機会でした…

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八ヶ岳の幕も見れました。


続く


3連休でしたが、名鉄へ行きました。

名鉄の撮影というと、これまで3回ぐらい行った記憶がありますが、今回は恐らく2年ぶりで、久々の撮影になりました。

目的は、ついに1030系1本を残すのみとなってしまったパノラマスーパー旧塗装。


1030系は、1000系と異なり機器流用車であることから、このまま廃車が見込まれます。

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本宿定番では撮影経験がありましたのでもう少し豊橋寄りで。
ここは14時前だとまだ顔にケーブル影がかかります。

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廃車が進む1030系の置き換え用として増備がされている2200系。

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たいていは後ろに3150系を付けている6両編成。

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幕がLEDになっている3500系も。

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そして昨日ついに初撮影となった、1000系・1200系新塗装です。
大きく印象が変わるブラックフェイスに白を多めに配分した側面デザイン。


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6000系一族は形態が多くこの編成は6800系。

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2本目。ケーブル影も上に移動していきました。

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そして、今年増備されたばかりの3300系3313Fを後ろにくっつけた急行。
あまりに台車がピカピカです…

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今回増備分の前に導入されている編成です。

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そして本番。なんとか面は持ちました。

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復路は往路の撮影地から歩いていける場所にあります。
まずは先ほど台車がきれいと紹介した3313F。

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一般車側の晴れカットをようやく撮ることが出来ました。
旧塗装のデザインを生かすべくサイド気味に。

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被りつき。草が目立ちますが…

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一般車新塗装。

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光線が良くなってきたところで手前から影落ち開始。

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6500系が来たところで〆。

1030系はまた撮りに行きたいところ。



1/3にいすみ鉄道へ行ってきました。
何だかんだで、2017年2月以来2年近く行っていませんでした。

今回は、キハ28+52の急行列車にHMが付かない時をあえて狙っていきました。

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まずは100Dの快速大原行きから。
お正月ということもあり、各所とも、通常の祝日より人が多かったのが印象的でした。

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101D。なかなか撮影地選びに苦労しましたが、ちょうど縦アンで撮れるところがあったので。

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同じく101Dですが、今度は半面光で。

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102D。カーブ構図で撮れるところを探したらここに行きつきました。

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102D、今度はサイド気味に撮りました。
ここはアイレベル被りつきのアングルもありますので、また行ってもいいかなと思います。

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時間の迫っていた関係で被りつきは出来ませんでしたが、一応102Dを計3発撮れました。

そして後半戦。
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103D。朝の快速の逆サイドからの撮影になります。

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103Dを追いかけてもう1発。
この時点でも全く雲が無く、房総半島にしては珍しい日だったのではないでしょうか。

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104Dは、前回も訪れた西畑スト。前回と差をつけるため、被りつきローアンを選択。青空が映えました。

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続いて新田野。ここも前回は背景がごちゃごちゃしたのでローアンでリベンジ。

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105Dは、海の見える俯瞰ポイントへ。
これだけ快晴の日にここに行かないのもどうかと思ったので。

ということで、計12発は今までで最多です。




年始は四国で迎えたので、今日はその時に撮影した写真をご紹介。

四国へは2014年8月以降、2016年10月、2018年GWに訪れており、今回で4回目(のはず)です。

今回は、高徳線で臨時特急やくおうじが運転されるためではありましたが、置き換えが宣告されてしまった2000系の多客期増結や、ダイヤ改正で岡山乗り入れが消滅する6000系の記録も目的でした。




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キハ185系国鉄色自体が初めての撮影でした。
何とか晴れカットを撮り、モノにできました。

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復路は牟岐線内で。

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徳島に戻ってもう一度撮影。

2日目。2本しかいない6000が高松で並んでいました。

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この日は予讃線の撮影とやくおうじの撮影を掛け持ちすることにしました。

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多客期増結で8000、8600は8両になっていました。

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しまんと回送の2600系。本形式は量産中止という結果に…

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34Dは青6連。2700系によって2020年までに40両も一気に置き換えられると報道され、同業がじわじわ増えているようです。


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8000系も何だかんだまともに撮ったのは初?


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7200の4連。昨年訪問時は121系4連を撮影しているだけに、時の流れを実感。

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そして本番、1530M。6000系の岡山乗り入れが廃止となります。

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そしてやくおうじ。編成は変わらずでした。
復路は面倒になったのでこれで帰りました。


以上です。



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